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テーマ設定後の操作(エディタ編)

外観デザインがある程度固まったら、いよいよコンテンツを入れていきましょう。

ブログを新しく書く場合は「投稿>新規追加
導入事例を新しく追加したい場合は「導入事例>新規追加
トップページなどブログ以外の標準ページを新しく作りたい場合は「固定ページ>新規追加

を選んでください。いずれもエディタの基本形は同じです。

※ワードプレス5.0以降で実装されているブロックエディタ「Gutenberg(グーテンベルク)」に準拠しております。

SEO必須項目について理解しよう

Seederのテーマをインストールすると、各エディタの最下部に「SEOタイトル」「SEOディスクリプション」「noindex,nofollow設定」という欄が追加されます。

SEOタイトルと文字数

「SEOタイトル」は、検索結果一覧に表示されるタイトルを指します。検索して欲しいキーワードをタイトルに盛り込みつつ、30文字前後でまとめましょう。

32文字を超えるとその後ろの文言は省略されてしまうので、どうしてもオーバーしてしまう場合は重要な情報を後ろに置かないようにすることがポイントです。

SEOディスクリプションと文字数

「SEOディスクリプション」は、検索結果一覧に表示されるタイトル直下の説明文を指します。検索して欲しいキーワードをディスクリプションに盛り込みつつ、80文字以内、または120文字以内でまとめましょう。

スマートフォンの検索結果画面では80文字程度まで。パソコンの検索結果画面では120文字程度までが表示され、それを超えると後ろの文言は省略されてしまいます。

スマホ検索が多い商材の場合は、81~120文字の間に重要な情報を置かないようにすることがポイントです。

noindex,nofollow設定

noindexとは、Googleのデータベースに認識はされているが、検索結果に表示しないようにGoogleのロボットに要請する機能のことです。

nofollowとは、リンク先の外部サイトの情報を、自サイトからクローリングさせないようにGoogleのロボットに要請する機能のことです。

それぞれ、下記のケースはnoindex,nofollowの設定を行いましょう。

noindex設定が必要なページ

・お問い合わせ完了ページなどフォームを通過していない方には見られたくないページ
・お問い合わせページなどSEO的に質の低いページ

nofollow設定が必要なページ

・リンク先のコンテンツの質が怪しい場合
・外部サイトに対して何らかの理由で被リンク効果を与えたくない場合

投稿設定について理解しよう

エディタの右側に、「文書」「ブロック」などと書いてある固定された領域があります。こちらは文章を書き終えた後、最後に設定するものになります。

下記は中でも特に設定が必須の部分についてお伝えします。

パーマリンク(URLスラッグ)

https://sample.com/パーマリンク/の最後の「パーマリンク」に当てはまる部分になります。

任意の文字列を設定できますが、タイトルと関連のある英単語にするケースが多いです。

タイトルを日本語で設定している場合、デフォルトではその日本語タイトルが入ってしまっているので、必ず変更しましょう。

カテゴリー

特にブログを書く場合は、ブログを内容ごとに分類できます。

例えば、電子機器を扱っているブログで「パソコン」「スマートフォン」とカテゴリーを設定しておくことで、パソコンに関して書かれた記事とスマートフォンに関して書かれた記事を、リンクで仕分けすることができるのです。

記事が既に設定したカテゴリーで仕分けできる場合はカテゴリー名の横にチェックを。

新しいカテゴリーとして仕分けしたい場合は「新規カテゴリーを追加」を押して、任意の名称をつけてから選んでください。

なお、新規カテゴリー追加後は「投稿>カテゴリー」から新規に追加したカテゴリーを編集し「URLスラッグ」を変更することで、https://sample.com/カテゴリ名/パーマリンク/のようなURLとすることができます。

アイキャッチ画像

ブログ一覧に掲載されるアイキャッチ画像を設定することができます。

アイキャッチ画像は「メディア>ライブラリ」に格納されている画像、または自分のパソコンに入っている画像をアップロードしたものを使うことができます。

LINEなどでURLを貼り付けた際、アイキャッチ画像が表示されることもあるので、可能な限り設定しておきましょう。

Seederのアイキャッチ画像推奨サイズは以下の通りです。

推奨サイズ

投稿(ブログ):300×300または300×250
固定ページ:300×300または300×250
導入事例:350×200

※「導入事例」はSeederオリジナル領域です。

エディタについて理解しよう

さて、エディタの周辺機能について理解したら、いよいよコンテンツを入れるための本機能について見ていきましょう。

文章を書き始めると、「+」のボタンが出てきます。通常の文章を入力する場合は「+」は無視して構いませんが画像を入れたり、特殊なデザインを入れたりする場合は、ボタンを押してみましょう。

ボタンを押すと、このようなブロック一覧が表示されます。

「SEEDERオリジナル」と書いてあるものはSeeder独自のブロック。スクロールして下に行くと、ワードプレスに元々実装されているブロックが選択できます。

このような形で、上下左右にブロックを積み木していくことで、ホームページを構成していきます。

「0から作るのがしんどい…」というあなたは、テンプレートスキンも用意していきますので、スキンをワードプレスに読み込むことで、既に50%程度仕上がった状態からスタートすることも可能です。

オリジナルブロックの詳細につきましては、デモページ(リンク)にてご確認ください。

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